ABOUT MITSUBA
株式会社光翼について
名古屋を拠点に、企業のDX・AI活用や業務システムの導入を、課題の整理から実装・運用まで支援しています。
MANAGEMENT PHILOSOPHY
経営理念
愛と感謝
企業理念
地域のハブとなり、ジャパンクオリティの情報産業確立のため、信頼し信頼され、子供や若者の未来を創り出す
株式会社光翼には「名古屋をシリコンバレーのような街にする」という起業時からのビジョンの実現するために、
- 企業の生産性向上、消費者のQOL向上
- 将来を担う子供、若者の育成
- 環境問題、地域コミュニティの課題解決
この3つをミッションとして定めています。ICTの活用を地域に促すハブ機能としての役割を果たし、80年代に「ジャパンクオリティ」と呼ばれた国産の質、信頼性がともに高いサービスの提供によって、ソフトウェア産業・情報産業の確立を目指します。そして、子どもたちが大きくなった時により生きやすい街づくりの実現に努めてまいります。
OUR VISION
光翼のビジョン
名古屋をシリコンバレーのような街にする
「愛知県は世界とつながっている」とおっしゃる有識者の方は多いですが、それはあくまでも製造業としての繋がりです。株式会社光翼は、「ソフトウェア産業・情報産業としての世界との繋がり方」を名古屋で構築して行きたいと考えています。また、資金調達の在り方も、名古屋という風土にはデットでの調達が合っていると思いますが、若者は信用力も乏しく、金融機関との付き合い方も不慣れな場合が多いです。そういった諸課題を解決できる。株式会社光翼はそんな存在になりたいと考えています。
起業時からの想い
テクノロジーで地域社会をより豊かに
私(代表取締役:上拾石弘)は名古屋大学情報文化学部を卒業後、大学院に進学。人間情報学研究科というところで「テクノロジーが社会にどういう影響を及ぼすか」を考察する学問を探求する横井教授のゼミに所属しました。横井教授とは現在も親交があり、シリコンバレー化構想のお話を何度も伺いし、「いつかは名古屋をそんな街にしたい!」と同じ想いを抱いたことが、起業のきっかけとなっています。海外との繋がり、地域のコミュニティ、テクノロジー、情報の連携、起業家のアウトローとしての自覚、そこへの投資など、実現できることはあるのではなかいと考えています。
OUR BUSINESS
事業内容
海外との繋がり、地域のコミュニティ、テクノロジー、情報の連携、起業家のアウトローとしての自覚、そこへの投資など、ビジョン具現化のための事業を行います。
COMPANY
会社概要
| 社名 | 株式会社光翼 Mitsuba Co., Ltd |
|---|---|
| 代表取締役 | 上拾石 弘 |
| 資本金 | 2,250,000円 |
| 創立 | 1990年(平成2年)6月20日 |
| 設立 | 2019年(令和1年)11月11日 |
ACCESS & CONTACT
所在地・連絡先
| 所在地 | 〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内3-7-26 ACAビル 5階 |
|---|---|
| TEL | 03-4577-0126(代) 受付時間:平日・土日祝 10:00-17:00 |
| FAX | 050-3090-7748 |
| 主要取引先 | プロパティパートナーズ株式会社 株式会社トヨタ名古屋教育センター |
SERVICES
サービス・公式情報
PUBLICATION
メディア掲載履歴
Making Nagoya a Force for Japanese Innovation
名古屋をシリコンバレーのような街にしたいという想いをいだく株式会社光翼 ファウンダーの 上拾石 弘( Hiroshi Kamijikkoku ) のインタビュー記事が、『The Wall Street Journal』に掲載されました。
The Wall Street Journalの記事を読む

